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スキップ・ビート 13巻

まず初めに・・・私はキョーコちゃんが大好きです。
そして蓮キョ推奨派です。
それを踏まえて読んでいって下さいね。
表紙
きゃ~vこれにはもう蓮も完全に悩殺されているはずです。
もしこれがグラビア雑誌のしかも表紙とかに使用されようものなら蓮は、きっと総買いですよ!絶対です。
うにゅ~可愛いなぁ。キョーコちゃん♪
私としては、女優としていってもらいたいのでグラビアアイドル的な仕事はして欲しくないのですが・・・そういう仕事くるというのも知名度UP・人気度UPだからこそなんですよね。
かぁ~、ピンクの水着が眩しいよ。だって紐ですよ!紐!緩んだらとれちゃうんですよ!
かぁ~可愛いよ、キョーコちゃん。
折り返し1
うぃ~キョーコちゃんと未緒のツーショットでっす。
完全に未緒になりきっていますねぇ、キョーコちゃん。
やっぱり黒髪のキョーコちゃんも可愛いよぉ、可愛いよぉ、可愛いよぉ:エコー
中表紙
うきゃ~vvv大きい蓮と小さいキョーコちゃんだぁ。
その眼差し犯罪臭いよ、蓮様:苦笑
くわぁ~、ちっちゃいキョーコちゃんも可愛いのぉ。
妖精さんがふわふわと二人の周りを飛んでてキョーコちゃんの思考回路のようで顔が緩みました。
本編
ACT.73 ダーク・ムーン
なんですか、あのキョーコちゃんの嬉しそうな顔は!

始まる前から蓮の演技にドキドキしてるキョーコちゃんが可愛いです。
早く自分の恋愛感情に気がつけばいいのにねぇ。
とうとう皆様の前で『夜の帝王』降臨ですね。
相手役がキョーコちゃんでないのが口惜しい:ハンカチの袖を噛み締める感じ
ダークな蓮の表情に対しての社長の反応が気になるところです。

ACT.74 ドラマ・トリック 
さぁ、どれを選ぶ、ってな感じのキョーコちゃんがこれまた可愛い:可愛いとしか言えんのか:苦笑
マジシャンなんだろうな。

社さん、あなたは正しい!
なんかあの神々スマイルをキョーコちゃん以外に向けるのは許せない:キィ~!
例え百瀬さんをキョーコにおきかえているとしてもなんか嫌だ。
しかし、百瀬さんか完全に蓮に落ちてるよぉ。これもなんだか嫌だ。

ACT.75 クライマックス・コンチェルト
もしかして・・・ってキョーコちゃぁぁ~ん・・・あなた思っている程嫌われていないかも・・・じゃぁなくてぇぇぇ・・・その逆なんですよぉ!
くわぁ~・・・自分が好かれているなんて微塵も思わないんだろうな、しょうがないですよね、キョーコちゃんですもんね:遠い目
しかし、なんだか相手役だから仕方ないけど蓮がキョーコちゃん以外の人とイチャついているのを見るのは正直辛いです。

ACT.76 ラブ・ファントム
折り返し1のキョーコちゃんと未緒でしたね。
あぁ、キョーコちゃんが演技する未緒を早くもっと見たい。
だが、それをちゃんとこれからの話の内容に入れてくれるのだろうか:心配
蓮の嘉月が出来るまで・・・で終わるなんてことはないですよね?ね?
コミックス派なもんやけんどうも気になってしょうがないよ、続きがぁ!

社長は、可愛がっている子に程厳しい方ですね:笑
キョーコちゃんと社さんの思いが同調しているのが楽しかったです。
蓮に落ちている百瀬さん・・・見るのも嫌だ。
完全にキョーコちゃんは自分の世界に入っているし。
そうかぁ、フェミニストは血筋なんだぁ・・・でも、やっぱりそれをするのはキョーコちゃんだけにして欲しいな。
落ち込んでいるキョーコちゃんに気がついて話しかける蓮・・・好きな娘が気になってしょうがないんですね。
一歩下がるキョーコちゃんに多大なショックを受けている蓮に社長からお呼び出しが・・・そのままキョーコちゃんに詰め寄りたかったのにねぇ、蓮。
キョーコちゃん、あなた暴露してますよ。
恋をしてしまうから蓮の相手役になりたくない、それはもう完全に蓮が『恋の対象』になっている言葉じゃないですか!
百瀬さんが羨ましいと思っているのに、かぁ~!キョーコちゃんもうドキドキしてしまった時点でそれは『恋』なのよ『鯉』じゃないのよぉ~!!!
社さんもっと二人を押してくれ、頼んます!

ACT.77 アクセス・ブルー
川で涼むキョーコちゃん。これまた可愛いv

いや、だから、あのねキョーコちゃん。
あれは、蓮だから君はドキドキしたのだよ、ハゥ~キョーコちゃんにそう教えてあげたい。
素直にそう言ってもキョーコちゃんは、否定するんだろうな。
もっと押せよ、社さん:社さんの責任じゃないのに酷いね:笑
大丈夫、と言い聞かせないといけないくらいなんだから『恋』が始まってんでしょ。
もう、そろそろ幸せになってくれてもいいじゃないのかい。
でも、話の展開からしてまだまだそれは遠いんだろうな。だって、ショーがいるからさぁ。
もう、いいから蓮キョで話ドンドコ進まないかなぁ。
恋のライバルなんていらないから:いや、それじゃきっと話進まないから
無自覚に『恋』してるよね、キョーコちゃん。
だって、わざわざ迎えに来るくらいですから。きっと社さんは、満面の笑みで『迎えに行く』というキョーコちゃんを送り出したに違いない!
遠くからでも蓮の表情を見れるなんてキョーコちゃんは視力がいいのね。
それにしても、社長が見た蓮の顔を私も見たいよ。
一体どのくらい蕩けるような顔だったんだろう。
ふふっ、これで社長公認ですよね♪
キョーコちゃんは、『愛の欠落者第一号』なんですよね。今更ながら切ない感じです。
やっぱりショーはいらないでしょう。でも絡まないと話進まないですよね。
蓮、キョーコちゃんに一歩引かれたのやっぱりショックだったんだぁ。
そうだよね、好きな娘だもんね。
車から降りてキョーコちゃんの姿が見当たらなくて不安気になっている蓮が無性に可愛い。
まぁ、すぐにキョーコちゃんが駆け寄って来るんですけどね。

ACT.78 フェアリー・マジック
アリス風のキョーコちゃんがべら可愛いvvv
妖精さんの言葉に耳を傾けている表情がムッチャ嬉しそうだ。
乙女だ!メルヘンだ!そういう言葉がキョーコちゃんにはむっちゃ似合うなぁ。
キョーコちゃんの乙女思考がものすごく好きです。

思い出の石『コーン』をキョーコちゃんから差し出され蓮驚いています。
そして『それ覚えてくれてますよね』発言!バレタ!いや最初から別に隠してませんから。
正体がバレていないことにホッとしながら昔を懐かしむ蓮・・・あぁ、キョーコちゃんが可愛くて仕方ないんだろうな。
全然変わってないキョーコちゃんの思考と行動にもう笑みが止められないんだろうな。
妖精を信じているキョーコちゃんが可愛くて可愛くて仕方なくて噴出してしまうんですよね、ね!
そして、またキョーコちゃんの言葉に元気つけられてキョーコちゃんの存在を『魔法』と思ってしまう蓮が可愛くて仕方がないです!
あぁ、さっさと自分のモノにしちまえよ!:下品ですね:苦笑
『確かな魔法を手に入れた』ってあんた完全に『自分のモノ宣言』してんじゃん:行動に表せよ
まぁ、無理なんだろうな。行動に表せないから押し込めて『コーン』にキスしたんだろうけどね。
キョーコちゃんが大事にしている『コーン』に想いを込めたんだろうね。
『悪い魔法』=『恋の魔法』なんでしょうかねぇ。誰にも見せないって言ってるし。
キョーコちゃんは、絶対恋心に気がついてもその胸の奥に隠し続けるような気がしてならないですよ。
もっと幸せになっていいんだよ、キョーコちゃん。

ドラマの撮影も再開されるみたいだし・・・続きが気になるよぉ。

なんだか最後のキョーコちゃんのモノローグは、本誌掲載時と違っているらしいですね。
知っている方は、どんなだったか教えて欲しいです。
そして、モノローグの意味というか真意をわかる人教えて下さい!
私の考え方でいいのか、悪いのか・・・見当もつきやしないのですよ:苦笑

折り返し2・裏表紙
なぜにそれをひっつけて載せてくれないのですか~:悲痛の叫び
蓮に寄り添って眠るキョーコちゃんを優しく見守る蓮。
かぁ、なんて美味しいシチュエーションなんだ!
本屋でその手は、肩は、誰よ!絶対蓮よね。そう信じて疑わなかった私は、正しかった。
なんだか勝負に勝ったような清々しさを感じたくらいです。
でも、どうせならやっぱり一緒な状況で載せて欲しかったよぉ。

次巻がものすっごい楽しみです。
でも、この前本誌の表紙がキョーコちゃんとショーだったからなぁ。
それ見て数分間固まりましたよ。今、本誌ってもしかしなくてもそういう状況・内容になってるんですか?
くわぁ~、私は蓮キョがいいんだぁ~だぁ~だぁ~:エコー

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